
Ninja500 ラジエーターガード おすすめ
Ninja 500のラジエーターガードは、対応モデルや取り付け方がさまざまで、どれを選べばよいか迷いますよね。
既存の取付箇所を使い、車体を加工せずに取り付けられる商品もあります。
今回は、対応モデルの記載や取付条件を見ながら選べるラジエーターガードを紹介します。
おすすめ商品の早見表
| 商品名 | 対応モデルの記載 | 取付時の加工 | 参考価格 |
|---|---|---|---|
PBCEZPLM ラジエーターガード | NINJA500 | — | 5,877円(2026年10月28日時点) |
YAIDRSGT ラジエーターガード | Ninja 500/Ninja500 SE ABSなど(2024・2025年) | — | 3,588円(2026年10月28日時点) |
LANQIAN ラジエーターガード | Ninja 500 SE ABS KRT(2024〜2026年)など | — | 6,487円(2026年10月28日時点) |
| Evotech Performance ラジエーターガード | Ninja 500(2024年以降) | 車体の加工不要 | — |
| R&G Racing PRO ラジエーターガード | Ninja 500(2024年以降) | 車体への恒久的な加工不要 | — |
| Rad Guard ラジエーターガード | Ninja 500R(2024〜2026年) | 切断・加工不要 | — |
PBCEZPLM ラジエーターガード
Ninja 500向けのメッシュ形状のラジエーターガードを探している人には、PBCEZPLMのラジエーターガードがおすすめです。アルミニウム合金製で、ラジエーターに沿うように設計されています。

YAIDRSGT ラジエーターガード
ブラックのラジエーターガードを探している人には、YAIDRSGTの製品がおすすめです。商品名にはNinja 500とNinja 500 SE ABSの2024年・2025年モデルが対応対象として記載されています。素材はアルミニウム合金で、パッケージ内容は付属品を含む1個です。

LANQIAN ラジエーターガード
Ninja 500 SE ABS KRT向けのガードを探している人には、LANQIANのラジエーターガードがおすすめです。対応モデルとして2024〜2026年が記載されています。T5-5754アルミニウム製で、ラジエーターに沿うように設計されたカバープロテクターが1セット入っています。

Evotech Performance ラジエーターガード
車体を加工せずに取り付けられるガードを探している人には、Evotech Performanceのラジエーターガードがおすすめです。Kawasaki Ninja 500の2024年以降モデル用で、車体の既存の取付箇所を使います。必要な取付部品はキットに付属します。
ガードはアルミニウムをCNC加工したもので、六角形の穴を配置しています。ブラックの粉体塗装仕上げです。
R&G Racing PRO ラジエーターガード
車体に恒久的な加工をせずに取り付けられるガードを探している人には、R&G RacingのPROラジエーターガードがおすすめです。販売店はNinja 500の2024年以降モデルへの適合を記載しており、取付用部品も付属します。
ガードはアルミニウムの一枚板をレーザーカットした六角形パターンで、マット仕上げの粉体塗装が施されています。
Rad Guard ラジエーターガード
切断や加工をせずに取り付けられるガードを探している人には、Rad Guardのラジエーターガードがおすすめです。Kawasaki Ninja 500Rの2024〜2026年モデル用と記載されており、既存の取付箇所にボルトで固定します。
エキスパンドメッシュとフレームには6060 T1-T5アルミニウムを使用し、メッシュとラジエーターコアの間には約10〜15mmの間隔があります。
選び分けのポイント
- メッシュ形状を選びたい人
- ブラックのガードを選びたい人
- Ninja 500 SE ABS KRTの2024〜2026年モデル向けを探している人
- 車体への恒久的な加工を避けたい人

