
跳び箱用ロイター板おすすめ8選
跳び箱用のロイター板は、使う人や練習場所に合うものをどう選べばよいか迷いますよね。
奥側のスプリング上で跳ぶ使い方が案内されている商品もあり、使い方も気になるところです。
今回は、子供向けから中学・高校向けまで、ロイター板8商品をご紹介します。
おすすめ商品の早見表
| 商品名 | 価格 | 対象 | 重量 |
|---|---|---|---|
KaRaDaStyle 子供用ロイター板 | 9,270円(2026-11-05時点) | 子供用 | 約5.6kg |
KaRaDaStyle 高学年用ロイター板 | 15,120円(2026-11-05時点) | 高学年用 | 約12.5kg |
Sea the Stars 子供用ロイター板 | 5,280円(2026-11-05時点) | 園児〜小学生 | 約3.6kg |
Voodans ロイター板(M) | 12,500円(2026-11-05時点) | 子供向け(M) | 11kg |
Nihig ロイター板(S) | 19,999円(2026-11-05時点) | — | — |
| FreeZia Sports 跳び箱コンパクトロイター板 | — | — | 14kg |
| 三和体育 ロイター板 ST型 | — | 中学・高校向け | 22kg |
| トーエイライト ロイター板120DX | — | 中学校・高校向け | 約22kg |
KaRaDaStyle 子供用ロイター板
子どもの跳び箱練習用にスプリング式ロイター板をお探しの人には、KaRaDaStyle 子供用ロイター板がおすすめです。奥側のスプリング上でジャンプできれば上手に跳べると案内されており、自宅や幼稚園・保育園、学校、スポーツ教室での使用も紹介されています。販売ページではロイター板単品のため、跳び箱も使う場合は別途用意する商品です。

KaRaDaStyle 高学年用ロイター板
高学年の子どもの跳び箱練習で使うスプリング式踏切板をお探しの人には、KaRaDaStyle 高学年用ロイター板がおすすめです。奥側のスプリング上でジャンプできれば上手に跳べると案内され、自宅やキッズエリア、スポーツ教室での使用も紹介されています。こちらはロイター板単品です。跳び箱も使う場合は別途購入が必要です。

Sea the Stars 子供用ロイター板
園児から小学生までの子どもの跳び箱練習に使う踏切板をお探しの人には、Sea the Starsのロイター板がおすすめです。前側2か所にスチール製のバネがあり、幅40cmで大小さまざまな跳び箱に対応可能と案内されています。耐荷重は約40kgと記載されています。子どもが使用する場合は、必ず大人の管理のもとで使用してください。屋内・屋外どちらでの使用も案内されています。

Voodans ロイター板(M)
子ども向けの跳び箱練習用ロイター板をお探しの人には、VoodansのMサイズがおすすめです。Mサイズの耐荷重は70kgと記載されています。子どもが使用する場合は、必ず大人の管理のもとで使用する商品です。

Nihig ロイター板(S)
家庭や学校で子どもの運動練習に使う、スプリング2個付きのSサイズをお探しの人には、Nihigのロイター板がおすすめです。サイズ表記は40×60×18cmで、実測によるため多少の誤差が生じる場合があります。

FreeZia Sports 跳び箱コンパクトロイター板
跳び箱用に、寸法を見ながらコンパクトなロイター板を選びたい人には、FreeZia Sportsの跳び箱コンパクトロイター板がおすすめです。商品サイズは幅52cm、長さ80cm、高さ18cmで、重さは14kgです。
三和体育 ロイター板 ST型
中学・高校の跳び箱や体操競技で使うロイター板をお探しの人には、三和体育のST型がおすすめです。幅600×長さ1200×高さ160mm、重量22kgで、製品安全協会のSG認定基準適合商品と記載されています。
トーエイライト ロイター板120DX
中学校・高校で使うロイター板を、法人として導入する方には、トーエイライトのロイター板120DXがおすすめです。体操競技や跳び箱向けで、上面は厚さ15mmのカーペット・スポンジ二層構造、下部にはゴムが付いています。サイズは幅60×長さ120×高さ16cm、重さは約22kgです。販売は法人限定の受注生産で、出荷予定は3~4週間です。送料は別途かかり、個人宅への配送には対応していません。
用途や対象に合わせて選ぶ
- 子どもの練習用を探している人
- コンパクトロイター板を選びたい人
- 中学・高校の跳び箱や体操競技で使う人
- 中学・高校向けを法人で導入する場合

