レスリングマット用除菌クリーナーのおすすめ4選

レスリングマット用除菌クリーナーのおすすめ4選

オフ 投稿者: せせら編集部

この記事を書いている人(せせら)

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レスリングマット用のクリーナーは、マットへの適合や希釈の手間を考えると、どれを選べばよいか迷いますよね。

希釈せず使えるものや、水で薄めて使う濃縮タイプなど、確認できた使用方法には違いがあります。

今回は、レスリングマット向けの商品を中心に、使用対象や容量を早見表でご紹介します。

おすすめ商品の早見表

商品名使用対象表面条件・素材使用液の調製条件容器容量ケース容量・販売形態参考価格
ヨガマットクリーナースプレーヨガマットクリーナースプレーレスリングマット、ヨガマット、バスマットゴム、PVC、EVAなど—120ミリリットル—1,209円(2026-11-05時点)
除菌クリーナー「ヒロクリーン」レスリングマット、スポーツマット—希釈済み、そのまま使用10L、20L——
MatPro Concentrated Mat Cleanerレスリング・体操マット、スポーツ用床面・コート、人工芝、運動器具など—水1ガロンあたり製品1オンス32オンス、1ガロン——
KenClean Plusマット、ヘッドギア、靴底など硬質・非多孔質の運動用表面除菌・クリーナー液1ガロン分に製品2オンス1ガロン、32オンス、2.5ガロンのバッグインボックス1ケース(32オンス容器・6クォート)、1ケース(4ガロン)、5ガロン(2.5ガロンバッグ2個)—

ヨガマットクリーナースプレー

マットを清潔に保ちながら、滑り止め機能も重視したい人には、ヨガマットクリーナースプレーがおすすめです。ヨガマットやバスマットに使え、消臭・除菌に加えて、グリップを長時間維持する機能もあります。ゴム、PVC、EVAなどにも対応しています。

ヨガマットクリーナースプレー
ヨガマットクリーナースプレー

除菌クリーナー「ヒロクリーン」

レスリングマットやスポーツマットの除菌・洗浄を、希釈の手間なく行いたい人には、除菌クリーナー「ヒロクリーン」がおすすめです。希釈済みなのでそのまま使え、泡立ちによる洗浄効果もあります。

練習後に洗浄し、自然乾燥させれば、拭き取りなしで翌日から使用できます。

タンク付き専用モップを使えば、手で直接触れずにマットや床を除菌できます。

除菌クリーナー「ヒロクリーン」

MatPro Concentrated Mat Cleaner

レスリングマットや体操マットの洗浄と除菌を一度に済ませたい人には、MatPro Concentrated Mat Cleanerがおすすめです。水1ガロンあたり製品1オンスの希釈が必要な濃縮タイプで、洗浄と除菌を1工程で行えます。

中性pH(7.0)で仕上げ済み床面にも適しており、すすぎ不要で洗浄・除菌に使えます。スポーツ用床面やコート、人工芝、運動器具なども使用対象です。

MatPro Concentrated Mat Cleaner

KenClean Plus

硬質・非多孔質のレスリングマットや運動用品を除菌・洗浄したい人には、KenClean Plusがおすすめです。マットに加えて、ヘッドギアや靴底も使用対象です。

除菌・クリーナー液1ガロン分に必要な濃縮液は2オンスです。

1ガロン品は入荷待ちで、2.5ガロン入りのバッグインボックス容器もあります。

用途に合わせた選び方

ヒロクリーンの容量ごとの除菌目安

12m×12mのレスリングマットを何回除菌できるかを目安に、容量を選べます。

商品容量除菌回数の目安(12m×12mのレスリングマット)
10L約15回分
20L約30回分
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