
寿司ネタ図鑑おすすめ7選
寿司ネタ図鑑を選ぶとき、魚のことまで知りたいか、すしの種類を広く見たいか迷いますよね。
本によっては、ネタ元の魚の写真や英語名も確認できます。
今回は、寿司ネタやすしの種類を扱う7冊をご紹介します。
おすすめ商品の早見表
| 商品名 | 参考価格(2026-11-01時点) | ページ数 | 寿司掲載数(貫) | 掲載対象 |
|---|---|---|---|---|
寿司ネタ図鑑 オールカラー版 | 1,870円 | — | — | 寿司ネタになった魚や貝の自然界での姿 |
イラスト図解 寿司ネタ1年生 | 1,787円 | — | — | — |
すし図鑑 | 1,540円 | 224ページ | 約320貫 | 高級店から回転寿司までのすし |
すし図鑑ミニ | 946円 | 224ページ | 333貫 | 高級店から回転寿司までのすし |
Essential Pocket Guide to Sushi | 2,642円 | 256ページ | — | 高級おまかせ店から手頃な回転寿司店までのすし |
英語と日本語で紹介する 寿司ネタの魚がわかる本 | 550円 | — | — | 寿司ネタの魚介 |
SUSHI―Discover the Delicious World of Sushi― | 1,540円 | 160ページ | — | 握りや軍艦、郷土ずし、回転ずしなどのすし |
寿司ネタ図鑑 オールカラー版
寿司ネタだけでなく、その魚や貝についても知りたい人には、『寿司ネタ図鑑 オールカラー版』がおすすめです。寿司ネタになった魚や貝の自然界での姿も紹介されており、フルカラーで楽しめます。

イラスト図解 寿司ネタ1年生
寿司ネタをイラスト図解で知りたい人には、『イラスト図解 寿司ネタ1年生』がおすすめです。

すし図鑑
高級店から回転寿司まで、幅広いすしを知りたい人には『すし図鑑』がおすすめです。代表的なおすし約320貫とネタ元の魚を写真で解説しているので、すしだけでなく、その魚についても見ながら調べられます。

すし図鑑ミニ
寿司店でネタを見ながら選びたい人には、『すし図鑑ミニ』がおすすめです。高級店から回転寿司までを扱い、寿司ダネには注文の参考になるアイコンが付いています。文庫サイズでポケットに入れて携帯でき、1ページに1貫ずつ掲載されています。寿司店へ行くときに、本書を一緒に持っていく使い方も紹介されています。

Essential Pocket Guide to Sushi
寿司の種類を幅広く知りたい人には、『Essential Pocket Guide to Sushi』がおすすめです。高級おまかせ店から手頃な回転寿司店までを扱い、300種類を超えるすしを写真と日本語・英語名付きで紹介し、調理方法や味、魚の産地も解説しています。

英語と日本語で紹介する 寿司ネタの魚がわかる本
寿司ネタの魚介を日本語と英語の両方で知りたい人には、『英語と日本語で紹介する 寿司ネタの魚がわかる本』がおすすめです。58種類の魚介を寿司や魚の写真とともに紹介し、それぞれの味の特徴や調理法も解説しています。

SUSHI―Discover the Delicious World of Sushi―
日本のすしを英語でも知りたい人や、海外の方への贈り物を探している人には、『SUSHI―Discover the Delicious World of Sushi―』がおすすめです。イラストと日本語・英語で紹介し、郷土ずしや回転ずしメニューを含む65品を掲載しています。すしの歴史や握り方のコラムも収録しています。

条件別に選ぶなら
- 寿司ネタとネタ元の魚介を知りたい人
- 寿司ネタをイラストで知りたい人
- 高級店から回転寿司までのすしを知りたい人
- すしの英語名も知りたい人
- 寿司店へ持ち歩き、注文の参考にしたい人
- 海外の方への贈り物を探している人






