うなぎ焼き器おすすめ6選

うなぎ焼き器おすすめ6選

オフ 投稿者: せせら編集部

この記事を書いている人(せせら)

普段は個人事業主のプログラマーとして仕事をしています。
個人で作業効率化サービスを運営し、挑戦を続ける人々を静かに応援しています。

うなぎ焼き器を選ぶときは、手軽なグリルパンにするか、業務用の焼き器にするか迷いますよね。

焼上手は魚や串焼きに加え、パンや餅も焼けると案内されています。

今回は、焼上手の3モデルと、炭火式・ガス式のうなぎ焼き器をまとめます。

おすすめ商品の早見表

商品名本体寸法参考価格
焼上手 両手 109058焼上手 両手 109058幅295×奥行200×高さ25mm1,732円(2026-10-30時点)
焼上手 片手・スタンド付 109059焼上手 片手・スタンド付 109059幅255×奥行200×高さ70mm2,867円(2026-10-30時点)
焼上手 片手 109057焼上手 片手 109057幅250×奥行200×高さ25mm1,944円(2026-10-30時点)
業務用うなぎ焼き器 FU-750——
うなぎ焼器 CU-750——
うなぎ串焼(大型)NEW SG-12N間口775×奥行200×高さ210mm—

焼上手 両手 109058

魚や串焼きを手軽に焼きたい人には、焼上手 両手 109058がおすすめです。魚や串焼きのほか、パンや餅も焼けます。

底板はアコーディオン形状で、箸を入れやすく、魚も返しやすい作りです。スタンドは付属しないため、スタンドを使う場合は別途用意が必要です。

焼上手 片手・スタンド付 109059

魚や肉を焼くとき、油が直接火にかかりにくいグリルパンを選びたい人には、焼上手 片手・スタンド付 109059がおすすめです。焼いた魚や肉などの油は本体に落ち、直接火にかからないため、煙が出にくい仕様です。

底板はアコーディオン形状で、遠火効果により表面だけが焦げず、身まで火が通るとされています。スタンド付の規格なので、スタンドも使いたい人に向いています。

焼上手 片手・スタンド付 109059
焼上手 片手・スタンド付 109059

焼上手 片手 109057

魚やうなぎを焼くとき、片手で扱えるグリルパンを選びたい人には、焼上手 片手 109057がおすすめです。底板はアコーディオン形状で、遠火効果により表面だけが焦げず、身までよく火が通ります。

業務用うなぎ焼き器 FU-750

炭火でうなぎを焼く業務用の器を探している人には、耐火レンガ焼き物器のFU-750がおすすめです。焼き面は有効寸法640×250mmで、炭火を使う仕様です。

購入前に設置場所と搬入条件も確認したい商品です。本体は約81kgで、販売店は開梱・運び入れ・設置を大人の男性3人~5人以上で行うよう案内しています。また、受注生産品で、製作納期の目安は約8週間から12週間です。

業務用うなぎ焼き器 FU-750

うなぎ焼器 CU-750

炭火でうなぎを焼く専用器を探している人には、CU-750がおすすめです。炭用の焼き器で、うなぎ専用です。火床に炭を置く構造で、下に空間はありません。炭の参考容量は1.0kgで、火力はうちわなどで調整する仕様です。

うなぎ焼器 CU-750

うなぎ串焼(大型)NEW SG-12N

一度に複数枚の蒲焼や白焼を串焼きで焼きたい人には、うなぎ串焼(大型)NEW SG-12Nがおすすめです。食材重量120gの蒲焼・白焼を、一回に5枚焼き上げる仕様です。

ガス仕様はLPまたは13Aで、別のガス種はメーカーの生産対象外です。

うなぎ串焼(大型)NEW SG-12N

条件に合わせた選び分け

もつ大串の一回焼上量も確認できる

うなぎ以外にも、もつ大串を焼く予定があるなら、SG-12Nの焼き上げ量も選ぶ際の判断材料になります。食材重量45gのもつ大串を、一回に20本焼き上げる仕様です。

このサイトはアフィリエイト広告(Amazonアソシエイト含む)を掲載しています。