
アイスホッケー用ショルダーパッドおすすめ6選
サイズや守りたい部位の仕様を見比べても、どれが自分に合うか迷いますよね。
上腕部が独立して動く設計や、高さ調整に対応するキャップなど、モデルごとに構造も異なります。
今回は、ジュニア用からシニア向けまで、サイズ情報を確認できるショルダーパッドを紹介します。
おすすめ商品の早見表
| 商品名 | サイズ | 参考価格 |
|---|---|---|
【シニア】アイスホッケー ショルダーパッド | シニア L(身長160~175㎝) | 10,000円(2026-11-05取得) |
STX Surgeon RX3.1 ジュニアショルダーパッド M | ジュニア M | 12,901円(2026-11-05取得) |
HSc 大人用ホッケーショルダーパッド XL | XL | 18,706円(2026-11-05取得) |
| BAUER VAPOR FLYLITE SHOULDER PAD | Senior:M、L、XL | — |
| Tacks XR 80 Shoulder Pads Senior | Senior:S、M、L、XL | — |
| Warrior Alpha Pro(ALPSPSR6) | Senior:XS、S、M、L | — |
【シニア】アイスホッケー ショルダーパッド
身長160~175cmのシニア用Lサイズをお探しの方には、こちらがおすすめです。このサイズの対象身長は160~175cmです。

STX Surgeon RX3.1 ジュニアショルダーパッド M
競技レベル向けのジュニア用ショルダーパッドをお探しの方には、STX Surgeon RX3.1がおすすめです。解剖学に基づいたフィットが特徴で、ジュニアサイズはMとLから選べます。

HSc 大人用ホッケーショルダーパッド XL
胸部と脊椎を高密度フォームで保護する大人用パッドをお探しの方には、HScがおすすめです。フィットゾーンを調整でき、柔軟な上腕部とショルダーキャップ、通気性のあるボディパネルを備えています。

BAUER VAPOR FLYLITE SHOULDER PAD
上腕部の動かしやすさを重視してショルダーパッドを選びたい方には、BAUER VAPOR FLYLITEがおすすめです。前後が分かれたベスト構造で、上腕部も独立して動く設計になっています。SeniorモデルのサイズはM、L、XLからお選びいただけます。
Tacks XR 80 Shoulder Pads Senior
ショルダーキャップの高さを調整できるSenior向けパッドをお探しの方には、CCM Tacks XR 80がおすすめです。PE製の成形キャップは高さを調整でき、前面はPEフォームを使った二層構造になっています。SeniorサイズはS、M、L、XLからお選びいただけます。
Warrior Alpha Pro(ALPSPSR6)
ウエストと上腕部のストラップ長を体に合わせて調整したい方には、Warrior Alpha Proがおすすめです。SeniorモデルALPSPSR6は、XS、S、M、Lからお選びいただけます。
条件に合わせて選ぶショルダーパッド
- 身長160~175cmのシニア用Lサイズを探している人
- ジュニア用のショルダーパッドを探している人
- 胸部と脊椎の保護に高密度フォームを使った大人用を探している人
- 上腕部の動かしやすさを重視する人
- ショルダーキャップの高さを調整できるSenior向けを探している人
- ウエストと上腕部のストラップ長を体に合わせて調整したい人

