
中学生向け投てき円盤のおすすめ4選
中学生向けの投てき円盤は、重さや大きさのどれを基準に選べばよいか迷いますよね。
円盤投げの基礎練習や反復練習に使う練習用ディスクもあります。
今回は、重さや直径などを確認できた練習用円盤を紹介します。
おすすめ商品の早見表
| 商品名 | 重量 | 直径 | 厚さ | 参考価格 |
|---|---|---|---|---|
fieldlabo 円盤投げ練習用 1kg(赤) | 1kg | 180mm | 40mm | 2,600円(2026-11-05時点) |
| NISHI 円盤 練習用 1.5kg | 1.5kg | 200.0mm | — | — |
| BODYMAKER 円盤 1.5kg | 1.5kg(呼称、若干の誤差あり) | 約18.8cm | 3.9cm | — |
| NISHI 円盤 練習用 1.0kg | 1.0kg | 180.0mm | — | — |
fieldlabo 円盤投げ練習用 1kg(赤)
学校の教材や部活動用に、1kgの円盤投げ練習用ディスクを探している人には、fieldlaboの円盤がおすすめです。重量は1kgで、外径は180mm、厚さは40mmです。本体はABS樹脂、リングはスチール製です。

fieldlabo 円盤投げ練習用 1kg(赤)
NISHI 円盤 練習用 1.5kg
円盤投げの練習で競技会用に近い感覚を重視する人には、NISHIの1.5kg練習用円盤がおすすめです。寸法・重量・構造・材質は公式競技用に準じており、直径は200.0mmです。
日本陸上競技連盟の検定は受けていません。芝生グラウンドにある専用の囲い付き投てき場に限って投てきでき、アスファルトやコンクリートなどの硬い地面では使用できません。
NISHI 円盤 練習用 1.5kg
BODYMAKER 円盤 1.5kg
学校の部活動やクラブチームで円盤投げを始め、基礎練習に使う円盤を探している人には、BODYMAKERの練習用円盤がおすすめです。基礎から反復練習まで使えるディスクで、初心者にも扱いやすい商品です。本体重量は1.5kg表記で、若干の誤差があります。直径は約18.8cm、厚さは3.9cmで、シェルにABS、リムにスチールを使っています。
BODYMAKER 円盤 1.5kg
NISHI 円盤 練習用 1.0kg
円盤投げの練習で競技会用に近い感覚を重視する人には、NISHIのNT4527がおすすめです。1.0kgの練習用円盤で、寸法・重量・構造・材質は公式競技用に準じて作られています。
ただし、日本陸上競技連盟の検定は受けていません。芝生グラウンドにある専用の囲い付き投てき場に限って投てきでき、アスファルトやコンクリートなどの硬い地面では使用できません。
NISHI 円盤 練習用 1.0kg
用途に合わせて選びましょう
- 学校の教材や部活動で使う1kgの練習用円盤を探している人
- 競技会用に近い感覚で円盤投げを練習したい人
- 円盤投げを始める初心者で、学校の部活動やクラブチームで基礎から反復練習したい人

