
ロイヤルエンフィールド ハンター350用エンジンガードおすすめ4商品
ハンター350用のエンジンガードは、車体への適合やガードの形状をどう選ぶか迷いますよね。
商品説明には、エンジンや車体を転倒時の損傷から保護するとうたうものがあります。
今回は、ハンター350用として掲載されている4商品を早見表にまとめます。
おすすめ商品の早見表
| 商品名 | 対応モデル・年式 | 管材 | 管径 | 一体型スライダー | 参考価格 |
|---|---|---|---|---|---|
バイク用エンジンガード(VBZXCVBNM) | ロイヤルエンフィールド ハンター350(2022~2025年) | 厚肉スチールチューブ | — | — | 43,820円(2026-11-02時点) |
| Black Large Engine Guards | Hunter 350 | 軟鋼 | 28.5mm | — | — |
| Engine guard black for Royal Enfield Hunter 350 (2023-) | Hunter 350(2023~2026年) | 鋼管 | Ø32 | — | — |
| Crash/Leg Guard for Royal Enfield Hunter 350 | Royal Enfield Hunter 350 | 軟鋼管 | 27mm/22mm | あり(ポリアミド製) | — |
バイク用エンジンガード(VBZXCVBNM)
エンジンを損傷から保護するガードを探している方には、ハンター350の2022~2025年モデル向けとして販売されている本品がおすすめです。厚肉スチールチューブ製で、商品説明では転倒時に地面やコーナリングクリアランスの低下を防ぐとうたっています。

Black Large Engine Guards
ハンター350用のエンジンガードを選びたい方には、保護性とスタイルのバランスを意図したRoyal Enfield純正アクセサリーがおすすめです。KXA00129は28.5mm径の軟鋼管製で、耐腐食性と耐久性のため二重の粉体塗装が施されています。
Engine guard black for Royal Enfield Hunter 350 (2023-)
2023~2026年製のHunter 350で、左右のエンジンガードをそろえて軽微な事故やアクシデント時の保護を考えている方には、Hepco & Beckerの本品がおすすめです。左右各1点のセットで、管径Ø32の鋼管製です。スペーサーやワッシャーなどを含むねじセットと図解取付説明書も付属します。
特に別途明記がない限り、車種専用品は標準状態の車体向けです。純正部品やアクセサリーをすでに取り付けている場合は制限が生じる可能性があり、その内容は取付説明書に記載されています。
Crash/Leg Guard for Royal Enfield Hunter 350
ハンター350に左右のガードと一体型スライダーを備えたい方には、Auto EnginaのCrash/Leg Guardがおすすめです。左右のクラッシュバーにはポリアミド製スライダーが組み込まれており、軟鋼管と5mm厚のレーザーカットブラケットを使った構造です。
条件に合わせた選び分け
- 2022~2025年モデル向けで、エンジン保護をうたうガードを選びたい人
- 軟鋼管製のRoyal Enfieldブランド品を選びたい人
- 2023~2026年製のHunter 350で、左右ガードをそろえたい人
- 左右のガードに一体型スライダーを備えたい人








