
ジム用ボトルホルダーおすすめ4選
ジム用ボトルホルダーは、器具への固定方法や持ち運び方など、どれを基準に選ぶか迷いますよね。
マグネットでジム器具に固定するタイプや、ボトルカバーを別売りのベルトと組み合わせるタイプがあります。
今回は、ジムで使えるボトルホルダーと、BoneのSport Bottleをご紹介します.
おすすめ商品の早見表
| 商品名 | 設置・装着方法 | 参考価格 |
|---|---|---|
Gymbutler ジムバトラー ボトルホルダー | ジムマシンのスチールフレームに装着 | 1,980円(2026-11-05時点) |
HIRAISM マグネット ジムバッグ | マグネット固定・手提げ・斜め掛けの3WAY | 2,230円(2026-11-05時点) |
TPPT ジム ボトルホルダー ケース | 4つのマグネットで金属製ジム機器に固定 | 3,999円(2026-11-05時点) |
| Sport Bottle | シリコン素材のカバー付き。別売りのRun Tie Beltシリーズと組み合わせ可能 | — |
Gymbutler ジムバトラー ボトルホルダー
ジムマシンにドリンクボトルを取り付けて使いたい人には、Gymbutlerのボトルホルダーがおすすめです。ジムマシンのスチールフレームに装着でき、ホルダー部分は伸び縮みするシリコンゴム製です。直径6〜10cmのボトルに適しており、耐荷重量は約2kgです。2Lのペットボトルも保持できます。
鍵やマスクを一緒に持っておきたい場合は、付属のクリップに取り付けられます。

HIRAISM マグネット ジムバッグ
ジム器具にボトルや小物をまとめて付けておきたい人には、HIRAISMのマグネットジムバッグがおすすめです。底面には強力マグネットを3つ内蔵し、マグネット固定・手提げ・斜め掛けの3WAYで使えます。
メインポケットには600~750mlのボトルを収納でき、サイドポケットにはスマートフォンや鍵、カードなどを分けて入れられます。耐荷重は約20kgで、接面状況によります。

TPPT ジム ボトルホルダー ケース
金属製ジム機器に固定して、ボトルと小物をまとめて持ちたい人には、TPPTのジムボトルホルダーケースがおすすめです。4つのマグネットで金属製の器具に固定でき、スマートフォンやメガネを入れられる大きなポケットのほか、鍵やイヤホン、現金などをしまえるファスナー付きの小さなポケットも付いています。
ボトルは直径10cmまでで、容量18oz(約530ml)から40oz(約1.2L)のスポーツボトルに対応しています。ストラップの締め付け具合は、面ファスナーで調節できます。

Sport Bottle
ボトルカバー付きの水筒をお探しで、BoneのRun Tie Beltシリーズと組み合わせて使いたい人には、Sport Bottleがおすすめです。シリコン素材のボトルカバーが付いており、Run Tie Beltシリーズは別売りです。
容量は450mlです。飲み物をどれくらい持ち歩きたいか考える際の目安になります。
用途に合わせて選ぶなら
- ジムマシンのスチールフレームにボトルを取り付けたい人
- 器具にボトルと小物をまとめて固定したい人
- 別売りのRun Tie Beltシリーズと組み合わせて使いたい人




