
筋トレ用スマホホルダーのおすすめ商品2選
筋トレ中にスマホをどこへ固定するか、手首で持つタイプと腕に巻くタイプのどちらが合うか迷いますよね。
Boneはスマホを縦・横に取り付けられ、QUAD LOCKは腕周囲に合わせてバンドを調整できます。
今回は、使い方や対応範囲を確認できた2商品をご紹介します。
おすすめ商品の早見表
| 商品名 | 使用方式 | スマートフォン対応サイズ | 対応する腕周囲 | 参考価格 |
|---|---|---|---|---|
Bone Run Tie Handheld 2 | 手首または手のひらで使用 | 4.7〜7.2インチ | — | 2,380円(2026-11-05時点) |
| QUAD LOCK スポーツ用アームバンド | 腕に装着するアームバンド | — | 17〜38cm | — |
Bone Run Tie Handheld 2
手首や手のひらでスマートフォンを持ちながらトレーニングしたい人には、Bone Run Tie Handheld 2がおすすめです。手首で使うリストバンド式と、手のひらで使うハンドホルダー式の2通りに対応し、スマートフォンは縦向きにも横向きにも取り付けられます。
購入前には、スマートフォンの画面サイズが4.7〜7.2インチの範囲か確認してください。伸縮ベルトは長さを調節でき、大人にも子供にもフィットします。
使用後は分解して水洗いできます。

Bone Run Tie Handheld 2
QUAD LOCK スポーツ用アームバンド
腕にスマートフォンを固定して筋トレしたい人には、QUAD LOCK スポーツ用アームバンドがおすすめです。QUAD LOCK装着システムを備え、デュアルステージロックでスマートフォンを腕に固定する仕組みです。
アームバンド部分の調整で、周囲17〜38cmの腕に装着できます。
QUAD LOCK スポーツ用アームバンド
使い方に合わせた選び方
- スマホを手首または手のひらで持ち、4.7〜7.2インチの機種を使う人
- 腕周囲17〜38cmで、スマホを腕に固定したい人
ケースを付けたまま使えるBone Run Tie Handheld 2
スマートフォンのケースを外さずホルダーを使いたい人には、Bone Run Tie Handheld 2がおすすめです。ケースを付けたままでも使用可能とされているため、ケースを装着した状態で使いたいかどうかも選ぶ際の判断材料になります。
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